近年、家づくりの条件として、「地震・台風に強い家」が求められています。
新潟県中越地震においては、SW工法住宅の耐震性能の高さが証明されました。
阪神淡路大震災を凌ぐ最大震度7、マグニチュード6.8を記録したなか、被害が大きかった川口町、長岡市、十日町市のSW工法住宅206棟を調査したところ、全・半壊0棟、一部損壊39棟、被害なし167棟の調査結果が報告されました。一部損壊は、いずれもクロスのひび割れ等の軽微な損傷で構造上の問題はなかったと言われています。
SW工法住宅は、静岡県の厳しい耐震基準もクリアし、住宅性能表示制度の耐震項目で最高等級を獲得しています。地震・台風に強いあんしんの住まいを提供しています。
人間は、住むところがなければ生きていけません。
住居は、雨や風、寒さ暑さをしのぎ、日々の疲れを癒し、生命の安全と健康を守るのが家だと考えます。そして、家庭生活を守り家族をはぐくみ、人生を豊かにする最小限グループが家族だと思います。そして、命を、育む大切な器が“家”だと思います。
健康な住まいに取り組む事になったのは、こんな話を聞いたからです。
新婚旅行から帰ってきて新築マンションの新居に帰ってきた翌朝その花嫁は、死んでしまったそうです。その花嫁はぜんそくを持っていたそうですが亡くなったそうです。激症喘息発作による窒息死、こんなこともあるそうです。
健康な住まいに住んでいただくために免疫住宅に取り組んでいます。
子供の問題は多くありますが特に最近は、校内暴力、登校拒否、いじめなどが、
大きな社会問題化しています。要因は、いろいろ考えられると思いますが、
家庭生活の器の“家”住まいから考えたいと思います。
こどもの生活習慣の持っている人間形成に大きく影響している点です。
毎朝の生活習慣できることは、起床から登校までの短い時間を自分でコントロールする
生活の自立性が身についていることなのです。コントロールが身につけるのは、良い家、
家族、健康、があって生活習慣が身に付きやすくなると思います。
この習慣が身に付かないもしくは、時々の子供は、依存的性格が多いようです。
どのような、性格かと言いますと、多くが、例えば整理整頓ができない、すぐに人に頼る、
忘れ物する、社会性がない自己表現ができない、無感動、学校不適応症、友達遊べない等々です。子供がこのようなことにならない家を造りましょう。

連絡が遅くなってすみません。
今週の土日を借りて構造見学会を行なわせてもらいます。
今回見学会を開かせて頂ける家は閑静な住宅街に建つお宅です。
飽きのこない長く住める間取り、奥さんが使いやすい・生活しやすい間取りを考え
相談しながら設計しました。
ですので、これから家を考える方には是非見て頂きたいと思います。
また、構造を見れますので完成してしまったら
見えなくなる所も見て頂けるので
これからの家作りの為にも足をお運び下さい。
場所が分からない場合は
営業部 市川 090-1282-9890
までご連絡ください。
株式会社アクティー
〒424-0847
静岡県静岡市清水区大坪2-14-18
TEL 054-348-7298
営業時間 9:00〜18:00
